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さくら2016
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義実家のまえの桜が咲きました。
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たいちゃん はじめてのさくら。
まだ、何やらわかってないかな〜。

この日は、まだ8分咲きというところでしたが、その数日後に満開となったところで春の嵐が大半、散らしてしまいました・・・
来年のお花見は、たいちゃんもあんよが出来るぐらいになって、楽しめるかな。
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さて、先日は久っっっしぶりに、ひとりで家を離れて過ごしました!!
お友達の結婚式@名古屋にお呼ばれしまして、まるまる半日、たいちゃんを旦那さんに預けて行ってきました。

お式と披露宴は格調高い老舗料亭にて、それはそれは素敵でした!
緑あふれるお庭が美しい、和の空間。そこに美しい花嫁・・・。今までにない感じのお式でとても良かったです。

当日は、本当にちゃんとお世話できてるかなー?とか、頭の片隅は常に気にかけつつも、ここは自分にとっても、旦那さんにとってもチャレンジの機会だ!と割り切って楽しむことに。
いつまでたっても、ハハばかりが全部かかりっきりでは父親として成長しないではないか、と。
合間合間、メールと電話で我が子の状況確認。お利口にしてくれてたようで安心…。

母乳育児をしている限り、母子は一心同体とならざるを得ないのは、ひとつの宿命ともいえて。
(なもんで、この日のために搾乳器も買った・・・)
それでも、半日ぐらいなら子を託して出かけても案外大丈夫!!ということがわかりました。
家を離れて、完全に1人になる時間、友達と過ごす時間も、ものすごく大切で、とてもいいものだということも身に沁みました。

春がきて、動きたくなる時期だからこそ。
これからのお出かけについて思いを巡らせています。


Top▲ | by tsubamenote | 2016-04-11 22:43 | こども | Comments(0)
3人暮らし、スタート【生後1か月】
臨月から数えて約1か月間の実家里帰り生活を終え、
夫婦と赤ちゃんの親子3人暮らしがスタートしました。
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生後1か月を過ぎて、日ごとにまるまる、むちむちと成長中の我が子。
寝て、泣いて、飲んで、な新生児から少しずつご機嫌な表情も見せてくれるようになってきました。
今は小動物のようなかわいらしさを堪能しています・・・!

そういえばこっちに帰ってきてから、一度も哺乳瓶を咥えていないような。授乳後に満足したように寝落ちたときの顔を見るのが好きです…

昼間はわりと良く寝るみたいで、今も膝の上に寝かせた状態でPCを開いております(できるもんなんやなぁ〜)。昼間おとなしい分、父ちゃんが帰った頃には良く泣いてます…。

写真の右下は、布おむつ着用の我が子。
産む前からぜひ布おむつを使おうと思っていて、Kotori Worksさんで一式そろえました。
始めるまでは少し勇気が要りましたが、意外にも簡単だし、まめに替えてあげるようにすれば漏れません!今のところは日中、家にいる間のみ布おむつ、夜と外出時だけ紙おむつにしています。

紙おむつでおしりが結構赤くなってしまったのですが、布だとやっぱり刺激が少ないようでおさまってきました。おむつ替えの後も何となく気持ち良さそうな感じだし、やってみて良かったなぁ。

さて、目下の課題は、おうちの中をこども仕様に、そして増えていく服や消耗品の収納を構築していくことです。いつ手を付けられるかな〜。

◆前回の記事をエキサイトブログの「みんなの投稿」でピックアップしていただきました。ありがとうございます!

Top▲ | by tsubamenote | 2015-11-28 11:50 | こども | Comments(0)
第1子男児を出産いたしました baby
この度、第1子となる男児を無事出産いたしました。
3594gの、大きくて元気な男の子です。
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出産予定日の前日、起床とともにおしるしと陣痛の始まりを確認し、午前中には入院決定。
土日でちょうどわたしの実家へ泊まりにきてくれていた旦那さんもずっと付き添いでき、
しかも予定日ちょうどに産まれそうだなんて…「さすがタイミングの分かってる、賢い子だね〜!」とお腹を撫で回しました。

その日の午後を回ると陣痛が本格化するものの子宮口はなかなか開かず、一晩中辛い時間が続きました。深夜の分娩室で絶叫・・・!
もう、自分のことでいっぱいいっぱい。赤ちゃんの存在を意識する余裕はなくて、痛みの中で色々なことを考えました。

そして明け方、朦朧とした意識の中でおそらく破水したのち、いよいよいきめる段階に。
集中して深く呼吸し、そこからは進むのが速かったです。

6:50 誕生。
震える身体で、我が子を胸に抱いて、ただ「ありがとう」と伝えました。
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入院中は母乳特訓(ただひたすら吸わせる、痛くてもこらえる…)&寝不足を乗り越え、今日退院しました。
産院のスタッフのみなさんに親身になって看ていただいたおかげで、なんとか母乳だけでもいける実感をもって帰って来れました!

1日中見ていて飽きないんですね、赤ちゃんって。知らなかった。
これから毎日、くるくると様子を変えて成長していく我が子。
わたしたちを夫婦から家族にしてくれた、我が子。
今しかないこの時を大事にしながら、一緒に成長していきたいと思います。



Top▲ | by tsubamenote | 2015-10-25 14:08 | こども | Comments(0)
【プロレス観戦記】新日本プロレス 9.27 DESTRUCTION in KOBE
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もう臨月だというのに…またしても、プロレス観戦に行ってしまいました。旦那の付き添いですよ!!(強調)

神戸・ワールド記念ホールで開催の新日本プロレス「DESTRUCTION in KOBE」。
(同日に鈴鹿で開催のF1日本グランプリと迷って、プロレスに軍配が上がったという…)

観戦中は歓声を上げたり選手に感情移入するまではいかず、お客さんを観察したり写真撮影に専念します。ざっと写真を載せます。

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今回、選手のマイクアピールが多かった気がする。
「レインメーカー」オカダ・カズチカはAJスタイルズを挑発。
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「100年に1人の逸材」棚橋弘至!
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ハイフライ
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フロー!!
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わたしもタオル投げたい。
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キャラクター的に一番好きかも、中邑真輔。滾りながら入場(写真ブレたー)。
この日のメイン試合です。
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後半は技の応酬で、場内大盛り上がり。
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そして最終的に人気のある選手の方が勝てば、めちゃくちゃ盛り上がります。


プロレス、わたしほんとに当初は興味が持てなくて、でも旦那に昭和のプロレスDVDを何回も見せられて(猪木対ホーガン第1回IWGP舌出し失神事件とか、20回ぐらい見た気がする)…。

でもなんとなくプロレスの独特の世界観というか、他のスポーツにない奥深さが分かるようになって、ちょっと面白いなぁと思えるぐらいにはなりました。
(といっても、新日本以外の団体のことはほとんど知らない)

最近思うのは、プロレスラーのマイクアピールはいいな、と。
まあパフォーマンスだと言ってしまえばそれまでなんですけど、強い言葉で言い切る!というのは見ているほうもスカッとします。
プロ野球のヒーローインタビューでのコメントとか聞いてても、最近は「もっとはっきり言い切れや!!」とイラッときてしまうぐらい(笑)

スポーツでも何でも、生で体感するとその魅力が一気に理解してしまえるものです。
ファンが集まった熱気とか、場の雰囲気を感じるのもまた楽しい。
妊娠中にはさすがにもう観に行く機会はないと思いますが…今度は家族で。



Top▲ | by tsubamenote | 2015-09-28 11:09 | プロレス観戦記 | Comments(0)
【プロレス胎教】新日本プロレス21年振りの大阪城ホール大会を観戦しました
唐突ですが…わたしの旦那さんは、小学生の頃からプロレスファンでした。
「元猪木信者・初代タイガーマスクのファン、全日よりも新日」と言えば大体お分かりいただけるのでしょうか。昭和50年代後半頃が最もアツかったらしく、当時の試合DVD(燃えろ!新日本プロレスのシリーズ)を見せられたりして教育を受けるわたし。

わたしといえば最初は全く興味がなくて、プロレスのイメージといえば「大きいおっちゃんが戦っている」ぐらいのものでした…が、いつの間にか今年に入って2回もプロレス観戦に行くまでになってました。
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ということで、新日本プロレスが21年振りに大阪城ホールで開催する「DOMINION7.5 in OSAKA-JO HALL」に行ってきました。
前回、はじめてのプロレス観戦は2月の大阪府立体育館。人生2回目にして妊娠中に2回目のプロレス観戦…。我が子は胎教を受けプロレス好きに育つことは間違いなさそうです。

試合の方は、選手の名前やキャラクター、力関係などをなんとなく把握してきたためか、前回よりも楽しめました。
・白目の神は降臨しなかった
・こけしが決まって幸せを感じた(最近命中率が高い)
・中邑真輔選手は、登場するだけで面白い
そんなところばっかり注目してましたが。

大会4日前には前売券がソールドアウト、立ち見席を解放した当日券も札止めとなり11,400人の超満員!だったそうで。ハコの大きさもあって、盛り上がり方がすごい。
30代ぐらいの男性ファンが大半の印象だけど、一人で来てる女性ファンや、小さいお子さん連れのファミリーも目立ちます。
そんな光景をみていて、プロレスを知らないわたしが思うのは「あ〜、プロレスファンの人たち、幸せそうでいいなぁ」というのが素直な感想。でもそれって多分いちばん大事なことですよね。

精悍で美しい筋肉を纏った選手が花道からかっこよく登場して、100kg級の大男を軽々持ち上げたり、トップロープから宙を舞ったり。リング上で非日常の光景を見せてくれる様は、男性にとっては憧れで、女性にとってはアイドルさながら、なのかもしれません。

旦那さんはというと、よそのお子さん連れファミリーを見て「子ども連れてきてやりたいな」とポツリ。数年後にはまた、今度は3人で一緒に観に来ていることでしょうね・・・
その頃の新日本プロレスが今以上に盛り上がっているのか、ちょっと期待していたいと思います。


Top▲ | by tsubamenote | 2015-07-10 10:44 | プロレス観戦記 | Comments(0)
素敵なガーデンウエディングにお呼ばれしてきました
6月最初の土曜日、大安吉日。
後輩の女の子の結婚式にお招きいただきました。
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ガーデンでのお式と披露宴、と聞いていて、この時点で「彼女らしいな〜」と感じました。
届いた招待状を見ただけでも、二人がこの日に込めた想いや、地元愛をめいっぱい表現したい!という気持ちが伝わってきて、当日がとても楽しみでした。

山あいに建つ、広々とした芝生のあるレストランが会場。お庭はガーランドで飾られ、屋内の披露宴会場も手づくりのものや、色とりどりのお花でいっぱい。
新郎新婦の座る高砂がなんと木のベンチで、も〜〜かわいい!

曇り空の下ではありましたが、無事にガーデンでの人前式がスタート。
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笑いがあふれる、和やかな結婚式。
厳かなお式もいいけど、こんな可愛らしくってふんわりした雰囲気のお式はこの二人だからこそ、できるんだな〜と感じます。
ウエディングケーキもかわいい!(なぜかゲストの逆を向いてファーストバイトをする新郎新婦)
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ゲストへのおもてなしにも、いちいち感激。かわいいボトルのウェルカムドリンクや、おいしい料理のビュッフェ(もりもり食べました)。
二人のプロフィール紹介も、新婦のデザインで手づくり!生まれ育った地元のお気に入りのもの、大切にしているものなどをいっぱい紹介してくれています。
二人の所属するバンドの演奏もあり、賑やかで楽しい披露宴でした!

新郎新婦はこの結婚式に「タイセツマルシェ(収穫祭)」という名を付けて、大切な人たちに、自分たちの大切なもの…地元のおいしいものやお酒など、を集めて味わってもらおうというコンセプトで準備をしてきたそう。
その想いがみごとに表現された、本当に素敵な結婚式でした。
ここまで、二人の心が二人らしく伝わってくる結婚式は今まで見たことがありません。
ひとの結婚式で泣くことってなかったんですけど、この日は終始うるうるでした・・・

新婦となった1年後輩の彼女は、私が最初に勤めていた職場で公私ともに長い時間を一緒に過ごしました。
仕事ではつらいこともたくさん共有したけど、プライベートではバンドを組んだり旅行したり、音楽の趣味や好きなものなど共通点も多くて、一緒にいるのが楽しい大切な仲間でした。
その彼女が素晴らしい旦那さまとともに新しい人生を歩み始めたこと、その善き日に立ち合えたことをとても嬉しく思います。

これからの日々に、たくさんの幸せが訪れますように!

Top▲ | by tsubamenote | 2015-06-09 09:48 | おでかけ | Comments(0)
二〇一五年の桜
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ことしの桜も、そろそろ満開になったみたいです。
雨続きの予報の隙間にやってきた晴れの日、近所の川沿いを散歩しながら撮影してきました。
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今の自宅から歩いてすぐの場所。
小さな川沿いに、きれいに整備された遊歩道と桜並木があります。
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写真を撮る人、絵を描く人。桜の下でそれぞれ思い思いに。
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毎年、満開になった桜の花を見ると、なんともいえずほっこりした気分になるものですが
ことしの桜は、とくに感慨深くまた違ったふうに見えてくるようです。

明日からの雨で散ってしまわないで、週末までもっていてほしいなぁ・・・
みーちゃんといっしょにお花見がしたい!


Top▲ | by tsubamenote | 2015-04-02 11:28 | 写真 | Comments(0)
京都・一休寺の紅葉
晩秋の彩り!2014年、お気に入り紅葉ショット!

先日の3連休最終日、自転車で近所の一休寺へ紅葉見物におでかけしてきました。
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まさに真っ赤に色づいた紅葉たち。門をくぐった先は紅葉のトンネルでした!
枯山水のお庭もきれいだったな。

もともと京都の郊外にある小さなお寺なんですが、数年前に「報道ステーション」のお天気コーナーの紅葉中継で紹介されたことをきっかけに、紅葉シーズンはたくさんの人が訪れるようになったそう。
わたしもその中継観てたからよく覚えてます。

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一休寺はその名の通り、あの一休さん(一休宗純)にゆかりのあるお寺。晩年を過ごし、今もこの場所に眠っておられるそうです。
アニメの他キャラの絵も掲げられておりました・・・やっぱり一休さんってこっちのイメージ。

京都市内の超メジャーな観光地は、この時季ものすごい人出で地元の人が近寄る事もはばかるほどですが、ここはゆっくりと紅葉を楽しめました。
紅葉のピーク、今週ぐらいまでなのかな〜。



Top▲ | by tsubamenote | 2014-11-28 22:50 | おでかけ | Comments(0)
みーちゃんと稲刈り
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みーちゃんと一緒に、稲刈りのお手伝いしてきました!
みごとな秋晴れの土曜日と日曜日。
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みーちゃんもわたしも、実はおうちの稲刈り見るの初めて。
去年はちょうど結婚式の直前で、なんやかんやで行けなかったんでした。
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田んぼはあちこちの場所にあるので、軽トラで移動します。
みーちゃんも もう軽トラに乗るのも慣れたもんです。
かしこいね〜〜
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みーちゃんは 刈り終わった田んぼでかけっこして遊びます。
ああ、ほんまにニッポンの犬!って感じがします。
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コンバインと並走するみーちゃん
(乗ってるのはお義父さん)
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みーちゃん、田んぼに大量生息のイナゴやバッタを追いかけてました。


お手伝いとはいうものの、実際には機械を導入しての稲刈りなので、わたしもみーちゃんのお守りしてるぐらいで、見させてもらってるだけでした・・・
でも、お義父さんお義母さんは、何十年も、機械化されるずっと前から、この田んぼとお米を守り、農作業を続けてきた。
これからはいずれ、それをわたし達が引き継いでいく。
勉強させてもらう思いで見ていました。

秋晴れの真っ青な空と稲と、みーちゃんと家族。
なんだかじんわりと、この家に嫁いでこれてよかったなぁ、と
かみしめるような稲刈りの日でした。

新米が楽しみ!


Top▲ | by tsubamenote | 2014-10-21 22:17 | みーちゃん(犬) | Comments(0)
夏のスキー場でMTB体験

3連休の最終日、旦那さんご夫婦のお誘いでアウトドア遊びしてきました。
夏のスキー場でのBBQと、マウンテンバイク(MTB)体験!

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行先は岐阜県のウイングヒルズ白鳥というスキー場。

夏季もサマーゲレンデを営業中で、思ったよりたくさんの人がスキーやボードを楽しんでいました。

雪のないスキー場では何の上を滑るのか、とゲレンデの地面を見ると、白色の人工芝というか、見たままのイメージを言うと店舗などの玄関に置いてある足ふきマットのようなもの(!)が敷き詰められています。このスキー場ではサマーゲレンデコース世界最長としてギネス登録されているとか。

わたしたちは到着するやいなやゲレンデのふもとでBBQ開始。
事前予約で人数分の食材や炭、コンロ、火起こしまでを準備しておいてもらえるので手ぶらで行って楽しめるのです。
食材は後から追加注文できますが、基本セットでも十分な量でした。

そしてお昼からMTB体験へ。

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まず用具レンタルの手続きをして、サポーターやヘルメットを装着、バイクの扱い方を簡単にレクチャーしてもらいます。
ゴンドラにバイクを積み込み山頂まで出発。天候もよく山頂からの眺めは絶景でした。
しかし・・・ここからMTBで下っていくコースを見るとびびってしまいます。


砂利や凸凹だらけの斜面をブレーキ多用でなんとか下っていきますが、スピード出すと怖い!でもブレーキかけすぎても前につんのめりそうで、怖い!
腕と指先に力が掛かり、さらに振動で腕が熱い。

山のふもとは半袖でも肌寒いぐらいだったのに、もう汗だく…


1回目はそんな感じながらも、なんとか無事にゴール。普段、意識して使わない部分を消耗している感じがして、バランス感覚がとても大事なスポーツなんだと実感。
2回目は少し慣れたので快調にスタートしましたが砂利にタイヤを取られ転倒。でもグローブやサポーターに守られ怪我なしでした(防具、大事!)。

時間的にこの2回で終了となりましたが、はじめてのMTB体験は楽しかったです。普段、クロスバイクに乗ってるけどああいうのとはまた全然違う自転車の世界でした・・・。


山の中を駆け降りるのもなかなかできないことで、景色を楽しむ余裕まではないけど新鮮でした。
またひとつ新しい世界を見れた思いです。


Top▲ | by tsubamenote | 2014-09-16 14:33 | おでかけ | Comments(0)
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